テンションあげまくりたい日記

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zoom RSS NARUTO疾風伝 ♯216 「一流の忍」

<<   作成日時 : 2015/08/08 23:13   >>

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通算436話  
脚本:吉田伸  絵コンテ:サトウシンジ  演出:西田健一  
作画監督:甲田正行、河合滋樹

ここからのナルトを記憶してません。
またコレを見て、ここから始めようと思う。


N「サスケ。
 お前が木ノ葉にせめてくりゃー、俺はお前と戦わなきゃならねぇ。
 憎しみはそれまでとっとけ。そりゃあそん時に、俺に全部ぶつけろ。
 お前の憎しみを受けてやれんのは、俺しかいねぇ。
 その役目は、俺しか出来ねぇ…。」
S「…。」
N「そん時きゃ、俺もお前の憎しみを背負って、一緒に死んでやる。」

S「…なんなんだ。ナルト。てめえは一体何がしてぇんだよ!
 何で俺にそこまでこだわる!」
N「友達だからだ。」
S「…!」

N「サスケ。
 お前と解り合うにゃー、一筋縄じゃいかねって
 初めて会った時からわかってた。
 拳で解り合うのが、お前とのやり方なのは間違いねぇしよ。
 さっきも言ったけどよ。もうお互い、一流の忍になれたことだしな。」
 
N(解り合えばお前の憎しみも
 俺がイルカ先生に会って変われたみてぇに)

N「俺はまだ諦めてねぇ。
 俺は、お前を木ノ葉に連れ戻すことを
 ぜってーに諦めねぇってばよ!」

サクラ「ナルト…あんた…」

N「へっ、けど、ぐちゃぐちゃお前に言うのはやめだってばよ。
 ったくよー。
 口下手な俺が説教なんて、ガラじゃなかったぜ。
 へっへへ… もし行き着くとこまで行って、お互い死んたとしても
 うちはでもなく、九尾の人柱力でもなくなってよ。
 なんも背負わなくなりゃー、あの世で本当に解り合えらぁ!」



ナルトが髪の毛をかきあげながら話すのがいいですね。

めっちゃ好きだ。

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