テンションあげまくりたい日記

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zoom RSS 「その時、蒼穹へ/angela」

<<   作成日時 : 2015/03/15 16:26   >>

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1話ごとの感想を、そろそろ書こうと思ったら9話でまたはまったw 
慣れるまで毎日見続けなくてはなるまい。

Bパートの戦闘シーンで流れてる音楽ですが、「その時、蒼穹へ」というangelaの歌です。
ちょっと聞き取れないとこもあったのですが、歌詞を。




行け 行け 行け 行け 
翔へ 翔べ 翔べ 
声高く進め

行け 行け 行け 行け 
翔へ 翔べ 翔べ 
蒼穹へ深く

限りない闘いの 闇の狭間を 照らす
君のまっすぐで 不器用な微笑み

行け 行け 行け 行け
翔へ 翔べ 翔べ  
声高く進め

行け 行け 行け 行け 
翔へ 翔べ 翔べ  
蒼穹へ深く

その時

今を生きて 今に泣いて
言葉は上擦り たえる痛み 
君となら 時を超えて 強くなれる
理解と理性が野生の輪を 射尽くす前に





画像と相まって、めっちゃいいですね〜
挿入歌はやっぱりテンションがあがる曲でなくてはw

しかし、9話の総士の最後のモノローグはいらなかったように思う。
いい話だったのに、これから不幸があるんだっていうダメ押しが、わかってるけど、頑張ってるじゃんと言いたくなってしまうよ〜。




おまけ どっかから転載
☆破魔弓(はまゆみ)☆
宮中で正月に行われていた弓の儀式「射礼」に由来するといわれる。
元々、縄で作った輪を射る子供の遊びがあり、輪を「はま」、弓を「はま弓」矢を「はま矢」と言った。
後、「はま」が「破魔」に通じるとして、男児の初正月の祝儀となった。
弓は厄をを祓うもの、神社では年頭の参詣者に守りとして分つ。

ハマは破魔矢(はまや)が意味変化して生まれた方言です。
昔、悪魔を取り払うために、破魔(はま)という藁(わら)で作った円座の的(まと)に、小弓で矢を放ちました。
関東地方では、樫(かし)の木の輪切りにしたものをハマといってそれを転がし、転がるハマを木の枝や竹の竿で押し伏せました。こうすることが悪魔を払うことだったのです。

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