テンションあげまくりたい日記

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zoom RSS 「蒼穹」と書いて「そら」と読む

<<   作成日時 : 2015/02/08 16:43   >>

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覚書 「蒼穹のファフナー HEAVEN AND EARTH」
2148年。第一次蒼穹作戦から2年後。
一騎、総士ともに16歳。(誕生日を迎えると17歳)

EXODUSが始まるとのことで、初めて見ました。
これ劇場で見たかったなぁ。


原作: XEBEC
企画 :大月俊倫 下地志直
総監督:能戸隆
監督:鈴木利正
脚本:冲方丁
キャラクターデザイン・キャラクター監修:平井久司
音楽:斉藤恒芳
アニメーション制作:XEBEC
主題歌・angela「蒼穹」 
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=106720
公開 2010年12月25日


人類軍による核攻撃によってミールが消滅、憎しみを感じる。


生徒会長は近藤剣司。副会長、カノン。
竜宮島のコア成長により、島の生態系(人も含む)に変化。

真壁一騎、視力を少し回復しているが、第一次蒼穹作戦後1年にわたり昏睡状態だった。
溝口恭介と共に、喫茶店「楽園」で調理師をやっている。
真矢も手伝う。

日野道生と日野弓子(旧姓、遠見)の子供、日野美羽が2147年、自然受胎で産まれている。
要咲良もだいぶ回復。

一騎とのクロッシングで時々総士が出てくるね。
一騎の体にかなりの負担らしい。


来主操と名乗る少年(後の解析でスフィンクス型フェストゥムと断定)が乗る船が着岸。
スフィンクス型フェストゥム襲来。
一騎、マークザインに搭乗。エウロス型に変化。
真矢はマークジーベンに、剣司はマークアハト、羽佐間カノンはマークドライに搭乗して迎撃。
敵を倒す。
竜宮島の移動。真壁オヤジ血を吐く。

真矢と剣司の指導により演習。
堂馬広登、ファフナー・Mk.V(マークフュンフ) (小楯衛機だったもの)
西尾里奈、ファフナー・Mk.IX(マークノイン)
西尾暉、ファフナー・Mk.X(マークツェン)
要咲良、マークドライに搭乗。

咲良は姉御だー。
皆城乙姫、立上芹、堂馬広登、西尾里奈、西尾暉、羽佐間カノンは、32年度世代、15〜16歳あたり。



フェストゥム襲来。
立上芹、ファフナー・Mk.XII(マークツヴォルフ)
カノン、ファフナー・Mk.XIII(マークドライツェン)
剣司、カノン、広登、里奈、暉、咲良、真矢、迎撃。
来主操が目覚め、フェストゥムが撤退。


来主「一緒に戦って」
史彦「戦う?誰と?」
来主「「人類や、俺達の他の群れと。 
     二度と戦えないよう、皆から戦う力を奪うんだ。
     そうすれば、全部が平和になるでしょ?」


毒素を撒き散らすスカラベJ型種フェルトゥム他が襲来。
竜宮島を攻撃することで、コアにダメージ。
立上芹、コアを支えるため岩戸に入る。


総士「彼女が希望です。真壁司令。
   お願いです。
   彼女だけが、ミールに伝えることが出来る。
   彼らの言葉で。」
来主「…やめて、総士。君が消えてしまう。」
総士「すまない。一騎。頼む」
一騎「総士!」
総士「僕達が封じたの(もの?)に、彼らが届く。」


一騎と総士がマークザイン内に封じていた、マークニヒト覚醒、具現化。来主操搭乗。

戦いの最中、マークフィアー・甲洋現れ、暉と咲良を助ける。

一騎、カノンを助けてマークザインと消失。

真壁紅音、来主と会話。


第二次蒼穹作戦。日野美羽と来主のミールが対話することを目的とする。

遊撃部隊。
近藤剣司、要咲良。
西尾双子、ゼロファフナーに搭乗。
セロファフナーとは、人類がフェストゥムに対抗するために産み出した最初のファフナー。正式にはファフナー・エーギルモデル。ジークフリード・システムの雛型が内蔵され、西尾双子の両親がなくなった原因。

防衛部隊。
遠見真矢、羽佐間カノン、堂馬広登。及び、春日井甲洋。

春日井甲洋のコアは攻撃から回避して消えたように見えたけど…


真壁紅音、竜宮島のミールに同化。
マークニヒトからマークザイン&一騎出現。
来主操が戦い拒否。

人類軍爆撃機、襲来。

来主が盾となる。
一瞬の蒼穹。
マークニヒト内に総士出現、マークザインを守る。

竜宮島のコアが成長期を乗り越え、立上芹は外へ。
島の生態系の復活。
来主とそのミールは生まれ変わり、この星を故郷とする。


来主「一騎。」
一騎「来主…。お前なのか?」
来主「君からそらを見えなくさせてるものだけは消したくて。
   勝手なことしてごめんね。
   でも、君がそらを見ることが出来て嬉しい。」
? 「…途絶えた。」
一騎「…!」
? 「彼が新しく生まれる場所に、いつかお前が来るかもしれない。
   その時お前にそらが見えないのは悲しい。
   彼の最後の思考だ。」
一騎「…おまえ…なのか…?」
? 「彼は僕の存在をずっと庇い続けてくれた。
   ミールに従いながらも拮抗し、同化ではなく
   存在の調和へと導いてくれた。」
一騎「見える…。おまえが、見える…」
総士「ありがとう。一騎。
   島を、僕の帰る場所を、護ってくれて。」
一騎「…おかえり。おかえり、総士!」


「世界に満ちる果てしない痛み。
 その全ての帰る場所があるのだろうか。
 今は信じたい。
 帰り着く場所にある最善の安らぎ
 その為に僕らはここにいるのだと。」



一騎、視力回復。
総士、帰還。



ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ

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